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オーストラリア留学はホームステイと学生寮どっち?滞在先の選び方

オーストラリア留学の滞在先を探していると、「ホームステイと学生寮はどっちがいい?」「英語を話す機会が多いのは?」「食事や生活費はどう違う?」と迷う人もいるでしょう。

ホームステイは現地の家庭で生活する方法、学生寮は学生向けの住居で生活する方法です。それぞれ英語を使う機会や食事、生活ルール、プライバシーなどに違いがあります。

ただし、ホームステイなら必ず英語が上達する、学生寮なら必ず自由に暮らせるというわけではありません。滞在先によって条件が異なるため、申込み前の確認が重要です。

この記事では、オーストラリア留学のホームステイと学生寮を6つの項目で比較し、英語初心者・大学生・社会人・短期留学・長期留学など、目的別に滞在先の選び方を解説します。

オーストラリア留学はホームステイと学生寮どっち?違いを一覧で比較

まずは、ホームステイと学生寮の一般的な違いを確認しましょう。

比較項目 ホームステイ 学生寮
生活環境 現地の家庭で暮らす 学生向けの施設で暮らす
交流相手 ホストファミリーや同居する学生 同じ施設に住む学生
英語を使う機会 家庭内で会話できる可能性がある 共用スペースなどで交流できる可能性がある
食事 食事付きのプランが多いが、内容は契約による 自炊中心の施設も、食事付きの施設もある
部屋 個室・相部屋など、プランによる 個室・相部屋・スタジオタイプなど
生活ルール 家庭の決まりを確認する 施設の利用規則や共同生活のルールを確認する
通学 家庭の所在地によって異なる 学校の近くにある施設もあるが、立地による
費用 食事などが含まれる場合がある 設備・部屋タイプ・食事の有無によって異なる
入居条件 手配先・受入家庭の条件による 学生資格・最低契約期間などの条件がある場合も

なお、学生寮には大学が運営する寮だけでなく、民間企業が運営する学生専用住宅もあります。

語学学校へ留学する場合は、大学の学生専用寮に入居できないこともあるため、希望する施設の入居資格を確認しましょう。

違い1.英語を使う機会|ホームステイと学生寮はどちらが多い?

滞在先を選ぶとき、英語を使う機会がどのくらいあるかを重視する人も多いでしょう。

ただし、英語を話す機会は、ホームステイか学生寮かという種類だけでは決まりません。

ホームステイは家庭内で英語を使う機会がある

ホームステイでは、ホストファミリーと一緒に生活します。

食事の時間に会話をしたり、日常生活について質問したりと、学校以外で英語を使う機会を作れる可能性があります。

例えば、次のような場面が考えられます。

  • 夕食時に学校での出来事を話す
  • 週末の予定を伝える
  • 洗濯機やキッチンの使い方を質問する
  • 家庭での生活習慣について教えてもらう

一方、ホストファミリーの仕事や生活スタイルによっては、毎日ゆっくり会話できるとは限りません。

同じ家庭に複数の留学生が滞在している場合もあります。

ホームステイを希望するなら、食事を一緒に取る機会や、普段の家庭内での過ごし方について確認しておきましょう。

学生寮はほかの留学生と交流する機会がある

学生寮では、キッチンやラウンジなどの共用スペースで、ほかの学生と交流できる場合があります。

施設によっては、入居者向けのイベントや交流活動が開催されることもあります。

さまざまな国の学生と知り合いたい人にとっては、共同生活が交流のきっかけになるでしょう。

ただし、個室で過ごす時間が長ければ、学生寮に住んでいても会話の機会が少なくなる可能性があります。

また、入居者の国籍構成は施設や時期によって異なるため、多国籍な環境が保証されるわけではありません。

英語力の向上は滞在先だけで決まらない

ホームステイを選んでも学生寮を選んでも、英語力が自然に伸びるとは限りません。

語学学校の授業や復習に加え、日常生活でも自分から英語を使うことが大切です。

家庭内での会話を重視するのか、学生同士の交流を重視するのかを考え、希望する環境を選びましょう。

違い2.食事|ホームステイは食事付き、学生寮は自炊?

食事の条件は、滞在先選びで見落としたくないポイントです。

特に初めての海外生活では、食事を自分で用意する必要があるかどうかによって、毎日の過ごし方が変わります。

ホームステイは食事付きプランが多い

ホームステイでは、食事が提供されるプランが一般的です。

ただし、朝食と夕食が付くプラン、毎日3食が付くプランなど、提供内容は手配先によって異なります。

また、食事付きでも、必ず家族全員と一緒に食卓を囲むとは限りません。

申込み前に、次の項目を確認しましょう。

  • 朝食・昼食・夕食のうち、何食が含まれるか
  • 平日と週末で食事の条件が変わるか
  • 食事の時間は決まっているか
  • 自分で調理できるか
  • 外食する場合に事前連絡が必要か

食物アレルギーや食事制限がある場合は、受入家庭が対応できるか、申込み前に手配先へ確認する必要があります。

学生寮は自炊中心の施設もある

民間の学生専用住宅では、共用キッチンや室内のキッチンを使って自炊する施設があります。

自分で食事の時間や内容を決めたい人にとっては、生活を組み立てやすい方法です。

ただし、学生寮がすべて自炊というわけではありません。

大学のレジデンシャル・カレッジなどには食事付きの施設もあります。

「学生寮だから食事は含まれない」と決めつけず、契約に何が含まれているか確認しましょう。

食費を含めた総額で比較する

ホームステイと学生寮では、表示されている滞在費に含まれる内容が異なる場合があります。

ホームステイの料金に食事や光熱費が含まれている一方、学生寮では食費が別に必要となるケースもあります。

滞在費だけを比較せず、毎月の食費や光熱費なども含めて判断しましょう。

違い3.プライバシーと生活ルール|自由に暮らせるのは?

授業が終わった後は、自分の部屋でゆっくり過ごしたい人もいるでしょう。

プライバシーをどこまで確保できるかは、ホームステイと学生寮のどちらでも確認が必要です。

ホームステイでは家庭の生活ルールを確認

ホームステイは、現地の家庭の一員として生活する方法です。

そのため、各家庭のルールに合わせる必要があります。

例えば、シャワーや洗濯機を使う時間、帰宅が遅くなる場合の連絡、キッチンの使用方法などについて決まりがある場合があります。

夜間の外出や友人の訪問についても、家庭によって取り扱いが異なります。

自由な時間を重視する場合は、事前に生活ルールを確認しましょう。

学生寮にも共用設備の利用規則がある

学生寮は、必ずしも何でも自由にできる住居ではありません。

共同生活をするため、騒音や来客、共用キッチンの清掃、ゴミ出しなどに関する規則があります。

施設によっては、夜間の静粛時間やゲストの宿泊制限が設けられています。

入居前には、施設のハウスルールを確認することが重要です。

個室か相部屋かも確認する

ホームステイでも学生寮でも、個室と相部屋では生活環境が大きく異なります。

個室を希望する場合は、「個室プラン」と明記されているか確認しましょう。

学生寮では、寝室は個室でも、キッチンや浴室はほかの学生と共用する場合があります。

自分だけで使える設備と、共用する設備を分けて確認しておきましょう。

違い4.通学時間|学校に近い滞在先を選べるのは?

毎日の通学時間は、留学生活の満足度に関わる重要な条件です。

特に短期留学では、通学に長い時間がかかると、授業以外に使える時間が少なくなります。

ホームステイは家庭の所在地によって異なる

ホームステイ先は、語学学校の近くにあるとは限りません。

都市の郊外にある家庭から、バスや電車を利用して通学する場合もあります。

学校までの距離だけでなく、次の点を確認しましょう。

  • 片道の通学時間
  • バス・電車の乗り換え回数
  • 早朝・夜間の交通機関
  • 学校の授業開始時間に間に合うか
  • 交通費はどのくらい必要か

ホームステイ先が渡航直前まで決まらない場合は、学校からの最大通学時間の目安や、希望条件を伝えられるかを確認しましょう。

学生寮には学校の近くにある施設もある

学生寮には、大学や語学学校の近く、または公共交通機関を利用しやすい場所にある施設もあります。

ただし、学校の近くにある学生寮でも、希望する部屋に空きがあるとは限りません。

また、都市中心部の学生寮に入居しても、自分が通う語学学校から離れている場合があります。

「シドニーの学生寮」などの都市名だけで判断せず、学校と施設の住所を地図で確認しましょう。

オーストラリア留学はどの都市がいい?シドニー・メルボルン・ブリスベンなどを比較

違い5.費用|ホームステイと学生寮はどちらが安い?

ホームステイと学生寮のどちらが安いかは、都市・部屋タイプ・食事の有無・滞在期間などによって異なります。

ホームステイでは食事が含まれる一方、学生寮では自炊が必要になる場合があります。

そのため、表示されている週当たりの滞在費だけを比較しても、実際に必要な金額は分かりません。

ホームステイで確認したい費用

  • 週当たりの滞在費
  • 手配料
  • 食事が何食含まれるか
  • 光熱費・インターネット代
  • 洗濯に関する追加費用
  • 空港から滞在先までの送迎費用
  • 延長やキャンセル時の費用

料金に食事が含まれていても、学校で昼食を買う必要がある場合は、その分の食費を考慮しましょう。

学生寮で確認したい費用

  • 週当たりの滞在費
  • 個室と相部屋の料金差
  • 保証金・ボンドの有無
  • 光熱費・インターネット代
  • 食事代
  • 寝具・清掃・ランドリーなどの追加費用
  • 最低契約期間と途中退去時の費用

民間の学生専用住宅では、光熱費やインターネット代が滞在費に含まれている施設もあります。

ただし、すべての施設で条件が同じとは限りません。

同じ留学期間で総額を比較する

例えば、3ヶ月留学を予定している場合は、ホームステイと学生寮の両方について、同じ滞在日数で見積もりを確認しましょう。

ホームステイは食事付き、学生寮は食事なしという条件なら、学生寮の食費も加えて比較します。

また、学生寮の最低契約期間が希望する滞在期間より長い場合は、利用しない期間の費用が発生しないか確認が必要です。

滞在費だけでなく、食費・交通費・追加費用を含めた総額で判断しましょう。

違い6.滞在期間|1ヶ月・3ヶ月・半年で選び方は変わる?

ホームステイと学生寮の選び方は、留学期間によっても変わります。

1週間~1ヶ月の短期留学

短期留学では、希望する期間だけ宿泊できるかが重要です。

ホームステイには短期間の受入プランがありますが、最低滞在期間や開始日が決まっている場合があります。

学生寮でも短期滞在に対応する施設はありますが、語学学校の学生を受け入れているか、最低契約期間が何週間かを確認する必要があります。

特に1週間や2週間の留学では、契約条件だけでなく、通学時間も重視しましょう。

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3ヶ月の留学

3ヶ月なら、ホームステイで家庭生活を経験する方法も、学生寮で学生同士の共同生活を経験する方法も考えられます。

ホームステイを希望する場合は、食事や家庭内のルールを確認しましょう。

学生寮を希望する場合は、最低契約期間や退去日を確認することが重要です。

半年以上の留学

半年以上の留学では、毎日の生活を続けやすい環境かどうかが重要になります。

ホームステイで長期間暮らしたい場合は、家庭との相性や生活ルール、延長時の条件を確認しましょう。

学生寮では、契約期間や更新条件、部屋の設備、共用設備の利用方法などを比較する必要があります。

長期留学では、最初はホームステイで生活し、現地に慣れてから別の滞在先へ移るという方法もあります。

ただし、途中で引っ越す場合は、契約解除や新しい住居の保証金などが必要になる可能性があります。最初の滞在先を申し込む段階で、変更条件も確認しましょう。

オーストラリア留学は3ヶ月と半年どっち?目的別に期間を比較

語学学校の留学生でも学生寮に入れる?

学生寮を希望する場合は、誰が入居できる施設なのかを確認しましょう。

オーストラリアの学生向け住居には、主に次のような種類があります。

住居の種類 特徴 確認したいこと
大学運営の学生寮 大学が学生向けに管理する住居 その大学の学生以外も入居できるか
民間の学生専用住宅 民間事業者が運営する学生向け施設 語学学校の学生も対象か
レジデンシャル・カレッジ 大学に関連する住居で、食事付きの施設もある 入居資格・食事・学期単位の契約条件

大学運営の学生寮は、原則として、その大学の学生を対象にしている施設があります。

語学学校だけに通う留学生は入居できないこともあるため、大学の寮を見つけたからといって、申込み可能とは限りません。

民間の学生専用住宅も、学生であることの証明や最低契約期間などが必要になる場合があります。

語学学校への入学が決まったら、学校から紹介できる滞在先があるか確認し、個別の施設についても入居条件を調べましょう。

ホームステイと学生寮で迷ったら?目的別の選び方

どちらの滞在先が合うかは、何を重視するかによって異なります。

重視すること 検討する滞在先 確認するポイント
現地の家庭生活を経験したい ホームステイ 家族と交流できる機会
食事の準備に時間をかけたくない 食事付きホームステイ・食事付き寮 食事の回数と内容
同年代の学生と交流したい 学生寮 入居者層や交流イベント
自分の生活時間を重視したい 生活ルールが合う学生寮など 静粛時間・来客・共用設備の規則
一人の時間を確保したい 個室のホームステイ・学生寮 個室か相部屋か
短期留学で通学時間を抑えたい 学校の近くで短期契約できる滞在先 住所・通学時間・最低契約期間

英語初心者だからホームステイ、社会人だから学生寮というように、年齢や英語力だけで決める必要はありません。

希望する生活環境を整理し、実際の滞在条件と照らし合わせて選びましょう。

滞在先を申し込む前に確認したい7つのこと

ホームステイ・学生寮のどちらを選ぶ場合も、申込み前に以下の条件を確認しましょう。

1.部屋は個室か相部屋か

個室を希望する場合は、プランに個室と明記されているか確認しましょう。

同じ施設でも、部屋タイプによって料金や利用できる設備が異なります。

2.学校まで何分かかるか

徒歩・バス・電車など、実際に利用する交通手段で通学時間を調べましょう。

距離が近くても、乗り換えや運行本数によって通学に時間がかかる場合があります。

3.食事と光熱費は含まれるか

食事の回数、電気・水道・インターネット代が滞在費に含まれるか確認しましょう。

追加費用がある場合は、何に対して支払うのかを書面で確認することが重要です。

4.洗濯・シャワー・キッチンの利用条件

ホームステイでは家庭のルール、学生寮では施設の利用規則に従う必要があります。

洗濯回数やキッチンの使用時間などについて、気になることがあれば事前に質問しましょう。

5.最低契約期間と途中退去の条件

予定より早く帰国する場合や、別の滞在先へ移りたくなった場合の条件を確認しましょう。

最低契約期間が設けられていると、早期退去によって費用が発生する場合があります。

変更・キャンセル・返金の規定は、申込み前に読んでおくことが大切です。

6.保証金・ボンドは必要か

賃貸契約に該当する住居では、ボンドと呼ばれる保証金が必要になることがあります。

ただし、ホームステイ・学生寮・一般賃貸では、契約の種類や適用される制度が異なります。

支払先、返金条件、保証金が適切に管理される仕組みを確認しましょう。

特に個人から部屋を借りる場合は、相手が貸し出す権限を持っているか確認し、契約内容を理解する前に送金しないことが重要です。

7.困ったときの相談窓口

滞在先で設備の故障や生活上の問題が起きた場合、誰に連絡するのか確認しておきましょう。

ホームステイなら手配会社や学校の担当者、学生寮なら施設の管理事務所などが相談先となる場合があります。

夜間・休日の緊急連絡先についても確認しておくと、問題が起きた際に対応しやすくなります。

ホームステイから学生寮へ途中で変更できる?

最初はホームステイで生活し、現地に慣れてから学生寮へ移るという計画も考えられます。

ただし、必ず希望どおりに変更できるわけではありません。

ホームステイ側の退去予告期間やキャンセル条件に加え、学生寮の空室状況、入居条件、最低契約期間などを確認する必要があります。

途中で滞在先を変更する可能性がある場合は、最初から長期間の契約を結ぶ前に、変更条件を確認しましょう。

また、18歳未満の留学生では、教育機関が承認した滞在・福祉の手配が必要になる場合があります。本人の判断だけで自由に滞在先を変更できるとは限らないため、学校の担当者に確認してください。

ホームステイと学生寮に関するよくある質問

英語力を伸ばすならホームステイのほうがいいですか?

ホームステイではホストファミリーと英語で会話する機会を得られる可能性があります。

ただし、家庭の生活スタイルによって交流できる時間は異なります。

学生寮でもほかの学生と交流できるため、滞在先の種類だけで英語力の伸びを判断することはできません。

ホームステイでは毎日3食出ますか?

必ずしも3食付くわけではありません。

朝食・夕食付きなど、プランによって食事の回数が異なります。

平日と週末で内容が変わる場合もあるため、契約条件を確認しましょう。

学生寮は語学学校の学生でも利用できますか?

利用できる施設もありますが、すべての学生寮が対象ではありません。

大学運営の寮では、その大学の学生のみを対象とする場合があります。

民間の学生専用住宅を含め、入居資格と最低契約期間を確認しましょう。

学生寮は個室ですか?

個室の施設もありますが、相部屋の施設もあります。

また、寝室が個室でも、キッチンや浴室が共用の場合があります。

申込み前に部屋タイプと共用設備を確認しましょう。

ホームステイと学生寮はどちらが安いですか?

都市、部屋タイプ、食事、契約期間などによって異なります。

ホームステイは食事込みの料金、学生寮は食事別の料金という場合もあるため、表示されている滞在費だけでは比較できません。

食費・光熱費・交通費などを含め、同じ滞在期間で総額を確認しましょう。

留学中に滞在先が合わなかったら変更できますか?

変更できる可能性はありますが、契約条件や空室状況によります。

まずは手配先や施設の管理担当者に相談し、退去予告期間や返金条件を確認しましょう。

安全上の問題がある場合は、無理に我慢せず、学校の留学生サポート窓口などに相談してください。

まとめ|ホームステイと学生寮は英語環境だけでなく、毎日の暮らしから選ぼう

オーストラリア留学のホームステイと学生寮には、それぞれ異なる特徴があります。

ホームステイでは現地の家庭生活を経験でき、食事付きのプランもあります。一方、学生寮では学生同士の交流や共同生活を経験でき、施設によって個室や食事付きプランも選べます。

ただし、どちらも英語を使う機会や生活の自由度が保証されるわけではありません。

滞在先を選ぶ際は、英語での交流、食事、個室の有無、通学時間、費用、契約期間を比較しましょう。

特に語学学校へ留学する場合は、希望する学生寮に入居できるか、短期滞在に対応しているかを確認する必要があります。

まずは自分が何を重視するのか整理し、学校と滞在先を組み合わせて留学プランを考えましょう。

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